村上宗隆がまたしても歴史を動かしました!⚾🔥
8月8日、ホワイトソックス対ガーディアンズ戦で「2番・一塁」で先発した村上宗隆が、6回の第3打席で左翼ポール直撃の26号ソロを放ち、2試合連続本塁打を記録。さらに、この一発によって今季の日本人メジャーリーガーによる本塁打数が、ついに「100本」に到達しました。
村上宗隆と大谷翔平が26本、岡本和真が24本、鈴木誠也が19本、吉田正尚が5本。日本人スラッガーたちが次々とメジャーの舞台で存在感を示しています。昨季の最多記録91本をすでに大幅に更新し、100本はもはやゴールではなく、新たな歴史の始まりです。
村上が語った「これが当たり前になってくれるような野球レベルに日本人選手もなっていく」という言葉にも注目。大谷翔平が切り開いた道を、村上や岡本ら次世代の日本人打者たちが追いかけています。
果たして今季、日本人選手のホームラン数は最終的にどこまで伸びるのでしょうか?これからの村上宗隆、大谷翔平、岡本和真、鈴木誠也、吉田正尚の活躍から目が離せません!🇯🇵 村上宗隆26号!日本人メジャー選手の本塁打がついに100本到達🔥#村上宗隆 #大谷翔平 #岡本和真 #鈴木誠也 #吉田正尚 #MLB #メジャーリーグ #野球 #日本人メジャーリーガー #ホームラン
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